grepでエラーメッセージを表示しないオプション




すぐ忘れてしまうシリーズ。
grepしてて「/xxxx: Is a directory」とかいろいろでてくるファイルを探したい時にはいらないメッセージ。
これを非表示にするためのオプションの覚書です。

grep -s "検索文字列" [ディレクトリパス]

もしくは

grep --no-messages "検索文字列" [ディレクトリパス]

これだけでしらべたい部分だけ確認できます。