【Laravel】abort_ifを積極的に使ってたらデメリットに気づいた




ヘルパーの勉強をして積極的にヘルパー関数を使うようにしていたのですが、abort_ifを使っていたときに、アンチパターンもあることに気づきました。
どんなときかというと、アボート前にエラーログなど処理をしたいときです。
まあよく考えれば当然そういうこともあるのですが。。

知ったときは便利な関数だなと思って必要なときは使っていこうと思って使っていましたがやはり物は使いようということで適材適所で使うことが大事だなと思いました。

たいしたことではありませんが思ったことはなるべくはき出すようにしたいので書いてみます。